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2006年3月の37件の記事

2006/03/31

岩原スキー場

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天候:雪

越後湯沢の岩原スキー場です。
見ての通り、3月末だというのに突如として降雪に見舞われました。
おかげで、終了しかかっていた斜面やコースが息を吹き返しました。
とはいえ春の雪ですので、そう長くは持ちませんでしたが。

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2006/03/26

会津高原たかつえスキー場

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天候:曇

福島県の南会津地方の会津高原たかつえスキー場です。
トップシーズンには比べるべくもないですが、春先にしてはいい雪が積もっていました。

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2006/03/25

エーデルワイススキーリゾート

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天候:晴

栃木県のエーデルワイススキーリゾートです。

画像はセンターコース下部の中斜面で、検定時は閉鎖してスノーボード検定バーンに使われます。
この日はクロスコース目当てに鬼怒川温泉からシャトルバスで行きました。

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2006/03/21

NASPAスキーガーデン

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天候:晴

越後湯沢のNASPAスキーガーデンです。
ナスパ、と読みます。
隣接する NASPA ニューオータニホテルのプライベート的なゲレンデですが、スキー専用のため多くのスキーヤーで賑わいます。

コースレイアウトは、正面の山の谷と尾根沿いに上級、中級コースが、迂回する形で大回りの初級コースが配置されています。
初級コースは本当にあまり滑れない人が多く集まり、小さなお子さんはちょっと危ない気がしました。

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一本杉スキー場

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天候:晴

越後湯沢の一本杉スキー場で、スキー専用となっています。
温泉街のホテルの裏がスキー場になっており、昔から親しまれたスキー場のようで、麓の食堂やレンタル屋には昭和の懐かしい雰囲気が残っています。

現在はペアリフト1本が運行していますが廃止されたリフトが1本かかっていたようで、ケーブルの外された支柱が画像にも写っていますが、上部の降り場も残っています。

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2006/03/20

東館山スキー場

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天候:曇
志賀高原の東館山スキー場です。
厳密にはスキー場ではなく東館山からのダウンヒルコースと迂回コースのみです。
発哺ロープウェイ降り場を起点に、ブナ平スキー場へと続きます。
時間が無かったので一気に発哺ブナ平スキー場へ降りました。

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寺子屋スキー場

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天候:曇
志賀高原の寺子屋スキー場です。
東館山の裏側にあり、一の瀬ファミリースキー場上部と繋がっています。
また、リフトで東館山ロープウェイの降り場まで移動できます。

ガスって周りがほとんど見えず、どこを滑っているかわからなくてイマイチでした。
樹氷が綺麗でしたので、晴れた時に滑りに行きたいものです。

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焼額山スキー場

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天候:曇
志賀高原の焼額山スキー場です。
最後のスタンプをもらいにゴンドラに乗りに来ました。

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一の瀬ファミリースキー場

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天候:曇
志賀高原の一の瀬ファミリースキー場です。
タンネの森オコジョスキー場に隣接し、上部で寺子屋スキー場、高天ヶ原スキー場と繋がり、麓で一の瀬ダイヤモンドスキー場とつながります。
エリアは大きく2つあり、正面の一枚バーンのコースと、それを迂回する林間を滑り降りるコースで成り立っています。

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タンネの森オコジョスキー場

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天候:曇

長野県の志賀高原、タンネの森オコジョスキー場です。
高天ヶ原マンモススキー場と一の瀬ファミリースキー場に挟まれたエリアで、リフトの名称は一の瀬ファミリーリフトなので、一の瀬ファミリースキー場の一部のような感じです。
名前の印象通りファミリー向けの緩斜面主体で優しいコースですが、林間を滑るので、それなりの技術は必要です。
コースのガイドはリフト乗り場への看板くらいで、自由に滑れる感じでいいスキー場です。

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高天ヶ原マンモススキー場

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天候:曇
志賀高原の高天ヶ原マンモススキー場です。
頂上で東館山スキー場、隣がタンネの森オコジョスキー場、麓で西舘山スキー場と、連絡リフトを経由して志賀高原ロープウェイと繋がっています。

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前山スキー場

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天候:曇
志賀高原の前山スキー場です。
横手山スキー場と繋がっています。
熊の湯スキー場まで歩くことは可能ですが、他のスキー場へはシャトルバスを利用する必要があります。
この辺りで最初にスノーボード滑走可になったスキー場ですが、周りのスキー場もスノーボードが滑走可能になった今ではスタンプ集めの意味合いしか存在価値が無くなった感じです。

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ジャイアントスキー場

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天候:晴
志賀高原のジャイアントスキー場です。
麓は発哺ブナ平スキー場と西舘山スキー場と繋がり、上部は連絡コースや車道を経由して蓮池スキー場に連絡しています。

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西館山スキー場

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天候:晴
志賀高原の西舘山スキー場です。
麓で発哺ブナ平スキー場とジャイアントスキー場と繋がり、また、頂上を経由して反対側に降りると高天ヶ原マンモススキー場へ陸橋で繋がります。

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発哺ブナ平スキー場

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天候:晴
志賀高原の発哺ブナ平スキー場です。
下部は西舘山スキー場とジャイアントスキー場に繋がり、上部は東館山ゴンドラで東館山スキー場と繋がっています。
また、発哺温泉のはずれまで移動すれば志賀高原ロープウェイと高天ヶ原連絡リフトを利用できます。
前日までの降雪が止み、晴天となりました。
早朝の一瞬、スキー場がやさしい表情を見せていました。

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2006/03/19

渋峠スキー場

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天候:雪
志賀高原の東の端、渋峠スキー場です。
ツアーの最終地点、渋峠スキー場にようやく到着した時は既に午後3時を回っているくらいで、かなり時間が押していました。
また、天気はあいかわらずで風は山かげのせいか弱まったものの、写真を見ればわかる通り、ホワイトアウトで視界がほとんどきかない状態でしたので大急ぎで滑ってきました。
景色はすごく良さそうなので、晴れた日にリベンジしたいですね。
ところで、志賀高原って長野県だと思ってたんですが、この渋峠だけ県境を超えて群馬県になっちゃうんですね。

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横手山スキー場

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天候:雪
スノーボードで渋峠へ行く場合の難関、スキー専用の志賀高原の横手山スキー場です。
長めにかけられたリフトと、下の方はそれに沿うようにレイアウトされた林間コースと、上のほうは横手山の斜面を大きく回るようにコースが引かれています。
この時は完全にスキー専用だったのですが、2007年は第1、第2、第4ゲレンデはスノーボード可に変わったそうです。

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熊の湯スキー場

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天候:雪
志賀高原の、スキー専用の熊の湯スキー場です。
伝統的な温泉場と裏のスキー場といった風情で、下の方は緩斜面ですが上のほうは泣きそうなくらいの急斜面でした。
そのため、第2、第4リフトは途中降車駅が用意されていました。
不慣れなショートスキーではとても厳しそうなのと、時間が押していること、天気がひどくなる一方で視界が悪くて上に行っても景色が見えそうもなかったということであきらめました。
機会があったら、リベンジしたいと思います。

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笠岳スキー場

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天候:雪
志賀高原の笠岳スキー場です。
笠岳スキー場はバス停から橋を渡って少し登ったところにあり、たどり着くのにちょっと体力が必要です。
コースレイアウトは、1本のリフトの両側に広めの中斜面の笠岳第1コースと、ちょっと迂回できる緩斜面の笠岳第2コースの2つのみ。
リフト降り場から奥へ行くと、すぐ裏のスキー専用の熊の湯スキー場に行ってしまいます。

こういった感じのこじんまりとしたスキー場でしたが、1本だけのリフトは高速クアッドで回転がよく、スキー専用スキー場の裏という位置もあり隠れ家的なスキー場で結構気に入りました。
写真の通り、正面のゲレンデはほぼ全面がコースということもあって広い感じがしました。

この日はここで数本滑り、リフト乗り場でショートスキーに履き替えスノーボードをバックパックに固定して熊の湯スキー場へ移動しました。

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木戸池スキー場

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天候:雪
バスで移動する、離れといった感じの志賀高原の木戸池スキー場です。
木戸池ホテルのプライベートゲレンデみたいなものですが、スタンプラリーでは必須なので必ず一度来る必要があります。

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丸池スキー場

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天候:雪
丸池スキー場といえば、なんといっても正面の丸池Aコース。
上級コースで急斜面、しかもコブコブとなれば一般人はお断りな斜面です。
丸池Bコースは中級の斜面で、実際に何度も滑るならここが最適かと。
他のコースは蓮池スキー場やサンバレースキー場への緩斜面の林間連絡コースです。

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サンバレースキー場

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天候:雪
リフトを乗り継いで行ける一番東の端のサンバレースキー場です。
中斜面でスキーに向いていそうなサンバレーメインゲレンデと、短いコースのレイアウトです。
短いコースは緩斜面で、小さなパークが設置してあってコソ練に向いている感じです。
端ということで混雑がそれほどでもなく、ホテルに囲まれた感じのここのスキー場の雰囲気はなんとなくヨーロッパのスキー場みたいで気に入りました。

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蓮池スキー場

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天候:雪
志賀高原の中心部にある蓮池スキー場です。
連絡コースを林間の緩斜面で繋いでいるコースレイアウトで、特別な特徴はありません。
……すみません、本当に印象に残っていないです。

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ジャイアントスキー場

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天候:雪
志賀高原のジャイアントスキー場のリフト乗り場からの写真です。
朝一で大雪では、さすがに人出が少ないです。
正面ゲレンデに向かって右側に蓮池スキー場への連絡コースがあります。
間違って道路を渡る必要のある旧連絡コースの方に行っちゃいましたが。
それでもシャトルバスを待つよりリフトを乗り継いで蓮池スキー場まで行ったほうが早いですね。

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発哺ブナ平スキー場

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天候:雪
志賀高原の発哺ブナ平スキー場です。
一晩明けたら、朝から風が強くて大雪になっていました。

ここはジャイアントスキー場側から見た発哺ブナ平スキー場の最下部で、ちょっときつい斜度です。
左側が西舘山スキー場です。

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2006/03/18

奥志賀高原スキー場

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天候:曇時々雪
志賀高原の一番北にあるスキー場、奥志賀高原スキー場です。
奥志賀高原スキー場はスキー専用なので、焼額山スキー場の第3ロマンス乗り場でショートスキーに履き替えてボードを置いてコースへ滑り込みました。

コースレイアウトは縦長で、焼額山の尾根から続くのであまりコースが広くないのが印象です。
熊落としコースは閉鎖されていました。
第2エキスパートコースはほぼ全部コブばかりになっていて、初・中級者は迂回コースを通っていましたが、それでも狭い迂回コースは初級者には大変じゃないかと思います。
写真は一番麓の第1ゲレンデです。

一番下まで行った後、しばらく滑ってバスで帰る手もありましたが、途中で荷物を拾わなければ行けないのですぐに折り返して帰路につきました。
スキー専用でなければスノーボードでも楽しめるスキー場だと思うのですが、ちょっと残念です。

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焼額山スキー場

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天候:曇
プリンスホテルが連なる、一大ゲレンデのひとつ、焼額山スキー場。
原田知世主演のスキー映画の舞台で有名ですが、そろそろ知らない人も多くなってきた昨今ですか。
山全体がスキー場で、コースレイアウトは尾根沿いにいくつも分岐していて迷いそうな感じですが、実際に山頂に行くのに第2ゴンドラを使わないと行けないのを始め、意外に横の移動が不便です。
また、上記尾根コース的なコースが多いので、どうしても人の流れが集中しがちで、ゆっくり滑るなら麓のリフトを使って下のほうだけで滑る方が本数を稼げます。

このあたりまで来るとずいぶん遠くまで来た感じです。
天気もあやしくなってきました。

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一の瀬山の神スキー場

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天候:晴
一の瀬ダイヤモンドスキー場と比べても、やっぱり連絡コースの意味が強い、志賀高原の一の瀬山の神スキー場。
林間コース主体でリフト沿いにまっすぐなコースが数本しかありません。
第一リフト沿いはそれほど人が通らないので、コースに積もった雪が楽しめます。
まぁ、この志賀高原で一の瀬山の神スキー場だけで遊んでいる人がいたら、よっぽどの変人と思われても仕方ないところですが。

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一の瀬ダイヤモンドスキー場

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天候:晴
一の瀬ファミリースキー場の真向かいにある一の瀬ダイヤモンドスキー場。
正面の広い中斜面と林間コースが1本のスキー場で、一の瀬山の神スキー場と一緒に連絡コースなんて言われますが、滑った感じでは適度な斜度と広さを持つ中規模スキー場としても立派な作りに思えました。
一の瀬ファミリースキー場とは陸橋で道路を渡っていたり、そこからベルトコンベアでゲレンデボトムまで行けたりと、他では見れない構造物がめずらしいです。

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一の瀬ファミリースキー場

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天候:晴
志賀高原の一の瀬ファミリースキー場です。

この日は発哺ブナ平から東舘山ゴンドラに乗って一の瀬ファミリーへ移動しました。
余談ですが、このゴンドラ、乗った人はわかると思いますが、とても小さくて狭い。
スキーは外に立てかけるラックがありますが、スノーボードは狭い中へ持ち込む上、天井が低いのでボードがキャビンからはみ出る状態で搬送されます。
安全上問題ないとはいえ、いくらなんでもなんとかならないもんでしょうか。

一の瀬ファミリースキー場は焼額山へ行くには必ず通るスキー場で、並びの高天原、タンネの森オコジョと同じく上部が急で麓がなだらかな構造になっています。
正面は写真のように一本の斜面になっていますが、脇の林間を抜ける迂回コースが雰囲気が良くてなだらかなのでお勧めです。

写真にスノースクーターが写っていますが、かなり上手かったです。
あの斜面をスノースクートで降りるなんて、真似できません。

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ジャイアントスキー場

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天候:晴
なんか有名な志賀高原のジャイアントスキー場。
親父が若いころひどい目にあったと言ってました。

実際見てみると、コースは上部で分かれてますが基本的に中・急斜面の1枚バーンなんですね。
圧雪がしっかりしていて平らなので苦労はありませんが、これがデコボコのコブだらけなら確かに引いてしまうかも。

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発哺ブナ平スキー場

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天候:晴
志賀高原の発哺ブナ平スキー場です。

この年の三連休を使って、初めて志賀高原へ行ってきました。
宿泊場所は発哺ブナ平のゲレンデ途中にあるロッジなので、バス停まで雪上車で迎えに来てくれました。

スキー場自体はジャイアントスキー場と東舘山界隈を繋ぐ通路のような意味合いなのでしょうが、緩やかで幅広のコースはのんびり滑るには最適です。
ブナ平という景色ものどかで良かったです。
ジャイアントスキー場への連絡の坂がちょっと急ですね。

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2006/03/12

湯沢パークスキー場

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天候:曇時々雪
今回の湯沢パークは、キッカーやボックスなどパーク主体で遊んでいました。
この撮影場所は奥のパラレルコース上部で、湯沢の町が良く見えます。
スノーチュービングコースにはたくさんのちびっ子が遊んでいました。

この年は三月中旬でも雪が豊富に降るので、良いコンディションを維持しています。

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2006/03/11

石打花岡スキー場

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天候:晴
五日町から電車で石打駅へ移動し、石打花岡スキー場まで徒歩で移動。
石打駅から意外に距離がありました。

コースレイアウトは、リフトが1本でその両脇にコースがまっすぐに2本、迂回コースが1本。
地元のレーサーご用達なスキー場です。
1回券がなくて半日券か回数券というので躊躇していたら、1回だけお試しで乗せてくれました。
感謝していますが、1回で十分と判断して申し訳ありませんが終わりにしました。

以前は石打丸山と共通の1日券でしたが、今シーズンからやめたとのことです。
確かに共通だといろいろとお金がかかるのでしょうが、単独でやっていけるほどの入りがあるとは思えず、将来が案じられます。
コースはまっすぐで滑りやすいので、ナイター専門とかなら十分行けそうな感じなんですが。

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五日町スキー場

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天候:晴
天気が良かったので、気分を変えてショートスキーを持ってスキー専用の五日町スキー場へ行きました。
駅から見えるにもかかわらず、大雪のために町中が雪の壁で迷路状態でゲレンデまで行くのに苦労しました。

コースレイアウトは、魚沼丘陵にありがちな麓と山頂が中・急斜面でその間がなだらかなスキー場です。
特に凝った作りがしてあるわけでなく、スキー専用なのでモーグルレーンがあったくらいでパークは無いので、昔ながらの普通のスキー場です。
正面に見える八海山が綺麗でした。

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2006/03/05

エーデルワイススキーリゾート

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天候:晴
日光湯元から鬼怒川温泉へ移動して一泊。
鬼怒川温泉駅から出る無料送迎バスを利用してエーデルワイススキーリゾートへ行きました。
このシャトルバスは本当にありがたいです。

写真はプロムナードコースからセンターコースへ分岐する地点。
よく見るとセンターコース(左側)が半分仕切られているのがわかるかと思いますが、この時期クロスコースがスクランブルコースに設置されているため、スタート地点がセンターコース分岐直下にありました。
ここのクロスコースはよくメンテナンスされていてお勧めです。

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2006/03/04

日光湯元スキー場

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天候:快晴
東武線浅草駅から朝一の電車で奥日光、日光湯元スキー場に行きました。
正面の山が日光白根山に連なる金精山で、群馬県沼田市に抜ける有名な金精峠はまだ開通していません。

全体的にファミリースキー場感があり、ゆるやかな斜面が大半ですが、林間コース主体で下で見る感じよりは奥行きがあるスキー場です。
急斜面もあったようですが、そこへ行くリフトは廃止されています。
日光湯元は有名な温泉地ですし、どちらかというと温泉のついでにスキーをやるという感じのコンセプトなのでしょう。

レンタルスキーのコーナーにスキーロッカーと更衣室がありましたが、無いよりはマシという感じです。
食事は麓にあるホテル併設のレストランや小さな食堂が何軒か。
ゲレンデ中ほどに1軒レストハウスがあり、こちらは小奇麗で景色が良かったと思います。

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